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    鯉のぼりの吊るし方

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      このような最終形にするためにはどうしたらよいかを説明します。

       


      20メートル以上のロープ(切れないようにナイロンのものがベター)に、最初5メートルあけ、その後、1.5m間隔に鯉のぼりをくっつけるための「受け」をつけます。ロープとロープの中に通すと取れにくいそうです。



      ◆崋け」に鯉のぼりをつけていきます。

      B腓い鯉のぼりは真ん中に、それから中くらいの、両端が小さいのになるようにつけます。また色取りをよくするために、赤の次は青か黒にするとよい。赤1に対して、黒・青は2なので、赤・黒・青、赤、黒、青というようにつけるのがベター。但し、数にもよりますので、その辺は臨機応変に。

      5メートルあけてから鯉のぼりをつけ、1.5メートルあけてから、また鯉のぼり、それを何匹かその場所の長さにあわせてつけて、また最後は5メートル残す。両端5メートル残しているのは、固定用です。

      ゥ蹇璽廚妨颪里椶蠅ついたら、あとはしっかりしたところに両端を縛ります。その時、大事なポイントは「鯉のぼりはかなり重たい」ということ。きちんと両端を固定しないと鯉のぼりが落ちたり、縛っていたものが倒れたりして危険です。

      (校舎と校舎の間につるす場合)
      鯉のぼりの長さにもよりますが、3階くらいがよいのではないかとのこと。
      3階のベランダと別の建物の3階のベランダにロープを渡して、その間に鯉のぼりを泳がす場合には、それぞれの建物の反対側の窓から1階にロープを垂らし、1階(外)で木などに縛るなどして、しっかり地面で固定すること(意味分かります?)

      建物は上下には強いけれど、横に引っ張られるということを想定していないので、建物が倒れる可能性がある。それほど風にたなびく鯉のぼりは重たくなるので、固定する場所は必ず、地面。
      ベランダとベランダに簡単につなぐと、ベランダが古い場合、ベランダが鯉のぼりの重さに耐えられず、落ちたりする可能性があり、大変危険。

      原理は分かるけど、反対側の窓から1階にの部分、絵がないと分からないかもしれませんね。もし???でしたら、パワポとか手書きのものをファックスしますので、ご連絡ください。

      ぅ蹇璽廚鯆イ襪箸は、あまりぴんと張らずに、少し余裕を持たせて。ゆるめに張ったほうが鯉のぼりが泳ぐ時、「綺麗」かつ、鯉のぼり同士がもつれにくい。

      以上です。

      指導byさといもの会





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